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2026年 2月 7日 【新学年・速報】1月の向上得点結果で本郷三丁目校大躍進!
皆さん、こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校です!
今回はなんと、特大の嬉しい内容について、取り上げていきたいと思います!
東進ハイスクールでは、東進コンテンツを使って勉強すると「向上得点」がもらえます。
(例:90分×20コマの講座を受講しきり、テストも全て合格点を取る=20点)
いわば、これは生徒の皆さんの努力量を示すものであると同時に、その校舎のスタッフの覚悟を表す数値だとして、
全国1,000校以上ある東進ハイスクール・東進衛星予備校間で、同じ基準に基づいて競い合っているものとなります。
さて、1月の累計向上得点ランキングにて、本郷三丁目校は何と
新高3~高0生 全国1,000校中34位
新高2~高0生 全国1,000校中5位
を獲ることができました!!!

↑嬉しすぎて掲示まで作ってしまいました↑
これは間違いなく、本郷三丁目校で頑張っている新学年生の皆さんが、自分の力で達成した数値です!
しかも、新高2生=現高1生の方が数値が高い→早いうちから努力する生徒が多い、ということの証です。
本郷三丁目校の生徒のみなさん、さすがです!!!
東進は、皆さんの第一志望校合格に向けて、早いうちから決意を固めてもらい、努力する素地を作ってまいります。
この結果を一過性のものにせず、継続していけるように指導しますので、生徒の皆さん、一緒に頑張りましょう!
2026年 1月 30日 【新学年】確認テスト・修了判定テストはSSになるまでやり切ろう!
こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校です。
本日のテーマは「確認テスト・修了判定テスト」です!
東進生の皆さん、「確認テスト・修了判定テスト」、しっかりやりきっていますか?
一般の方にも分かるように説明しますと、東進は映像によるIT授業の形態を取っているため、単に動画を見ただけになってしまわないよう、各授業にオンラインテストが付いています。
1コマごとについている15~20分程度のミニテストが「確認テスト」、各授業の中間と終わり(授業によっては単元ごと)にある45分~1時間ほどのまとめテストが「修了判定テスト」です。
特に修了判定テストは時間も長く、講座全体の内容が含まれていますので、「面倒だ」と思ってしまう生徒の皆さんもいると思います。
また、システム上は「S判定(得点率80%以上)」を取れば合格扱いにはなるため、S判定どまりで置いてしまっているテストがあるという方もいるのではないでしょうか。
しかし、これらのテスト、しっかり「SS判定(得点率90%以上)」を取るように心がけてほしいのです!
その理由は以下の画像を見れば分かります。

「確認テストS判定=得点率80%」と聞くと、授業の大半の部分を学んだのだからいいのではないか、と思うかもしれません。
しかし、裏を返せば「20%近くが抜けている」ということでもあります。
「今さっき受けたばかりの講座」の内容が20%抜けている、となると、少しまずい気がしませんか?
塾で受験勉強を頑張る、という皆さんは、いわゆる「難関大学」を目指している方がほとんどだと思います。
「難関大学」は、残念ながら「人並み」の努力では受かりません。猛烈な努力が必要だからこそ「難関」なのです。
ですから、皆さんは「このくらいでいいや」という勉強をするのではなく、学んだことを最大限吸収し、
抜け漏れなく勉強するようにしてください。
一緒に第一志望校合格を目指して頑張りましょう!
2026年 1月 28日 【受験生】併願校対策について
こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校の藤井です!
いよいよ私大入試が本格的に始まる時期になってきました。第一志望に向けて頑張っている人ほど、どうしても併願校の対策は後回しになりがちですが、今こそ併願校にもきちんと向き合うことが大切なタイミングです。
まず意識してほしいのは、併願校も「本番の一校」だということです。合否が出るのは第一志望だけではありません。併願校で合格をつかめるかどうかは、その後の受験の精神的な安定にも大きく関わります。早めに合格を持っておくことで、第一志望にもより落ち着いて挑むことができます。
だからこそ、併願校の過去問演習は欠かせません。
出題形式や難易度、時間配分は大学ごとに大きく異なります。「この大学はどんな問題を出すのか」「どこで点を取りたいのか」を意識しながら解いてみましょう。傾向を知るだけでも、当日の安心感は大きく変わります。
また、過去問とあわせて、対策講座や授業の映像も積極的に活用してください。独学だけでは気づきにくいポイントや、頻出分野の整理ができるので、短期間でも効率よく得点力を伸ばすことができます。
残り時間は限られていますが、やるべきことを一つずつ積み重ねれば、必ず力になります。
併願校も含めて、最後まで丁寧に準備していきましょう。一緒に乗り越えていきましょう!
2026年 1月 26日 【速報】今年の東進受験生、共通テストで大躍進!
こんにちは、東進ハイスクール本郷三丁目校です!
1月17日・18日で今年の共通テストが実施され、今年も多くの東進生が本番最初の関門に果敢に挑んでいきました。
これから私立大学に注力する生徒、国公立大学まで戦う生徒など様々ですが、東進は最後まで、全受験生の味方であり続けます。
さて、今年の共通テストの結果を集計しましたところ、驚くべき事実が分かりました!
何と、史上初!東進生と一般生(※東進生でない生徒)の共通テストの平均点差(※国公立型6教科8科目計)が100点を超えたのです!

今年の共通テストは英語リスニングや国語、数学、物理などで平均点が大きく下がり、難化したという声が多数聞かれました。
そのような中で、東進生は上記のような結果を出しています!
これは偏に、受験生の皆さんが、本質的な学力をつけるための学習をすることができていることの証左です!
さらに、東進全体では以上の結果でしたが、「本郷三丁目校はどうだったの?」と気になる方もいらっしゃるかもしれません。
その結果が以下の通りです!


ご覧のように、1年間でも平均して136点の伸び、全国の共通テスト平均(※中間集計)との比較ではほとんどの科目で2桁差をつけて大勝です!
このように、東進では生徒の皆さんを確実に「合格」まで導く指導力があります!
現在高2以下の皆さん、受験勉強や塾選びに悩んでいたら、ぜひ東進に一度足を運びませんか?
一緒に第一志望校合格まで頑張りましょう!
2026年 1月 22日 【新学年】高速マスターを早めに進めたいわけ
こんにちは!藤井です。
共通テスト体験受験も終わり、新高3生を中心に勉強量が増えてきたと感じます。さて今日は、高速マスターを今のうちからどんどん進めてほしい理由についてお話しします。
まず一つ目の理由は、「最低でも3周はしてほしい」からです。
正直は話、高速マスターは、1回やっただけではなかなか定着しません。英単語のように普段使わないものは、どうしても一度やっただけでは抜けてしまうからです。だいたい1周目は「見たことがある」状態、2周目で「思い出せる」状態、3周目で「迷わず使える」状態に近づいていきます。早くから取り組めば、その分だけ繰り返す時間を確保できますし、余裕を持って仕上げることができます。
ここまでは皆さんも聞いたことがあると思います。
二つ目の理由は、英語を早めに仕上げて、他の科目に時間を回したいからです。
社会の高速マスターなども大型リニューアルで使いやすくなったので、早く社会の演習に進めたらいいなと思います。理系の生徒であっても、共通テスト直前になって、政治経済どうしよう!とかにならないのは大きなアドバンテージですよね。
最初のうち(習慣化するまで)は、高速マスターは、1日10分でも構いません。自分で移動中にアプリを開いて演習する、ということが大事だと思います。
「今日はここまで」と小さな目標を立てて、やってみましょう!







