併願校の過去問はどのくらい解けばいいの?? | 東進ハイスクール本郷三丁目校|東京都

ブログ

2018年 9月 19日 併願校の過去問はどのくらい解けばいいの??

こんにちは~ 担任助手の木暮です。

秋らしい天気になってきましたね。

秋と言えば「食欲の秋」。さんまが大好きです。

そんなことはどうでもいいですが、きょうは

併願校についてお話します。

第一志望校に向けて努力を積み重ね、

合格に一直線に向かっていくのはもちろんのことですが、

併願校も大切です。

今回は「併願校の過去問」について説明します。

第一志望校の過去問については、昨日のブログで

高橋先生が熱く語っていたように

10年×2周が基本です。

では、併願校の過去問はどれくらい解けば良いのでしょうか

基本的に「10年×1週」になります。

併願校の対策も極めて重要です。

問題の対策などは第一志望校の傾向とはまた違った形になるので

10年分は解くようにしましょう

第4志望校以降も5年分は解くようにしましょう

いよいよ秋から冬になり

あっという間に受験本番です

対策を怠らず、頑張りましょう!