ブログ | 東進ハイスクール 本郷三丁目校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 5月 4日 【新体制発足!】本日より、新規採用担任助手を紹介していきます!

こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校 校舎長の大友です。

こちらに投稿するのも久しぶりですね。世間ではゴールデンウィーク真っ最中ですが、校舎は受験生・低学年ともに学習に来ている生徒たちで大いに盛り上がっています!

遊びも勉強も、メリハリをつけて楽しみたいところですね。

 

さて、東進では伝統的に「先輩が後輩を指導する」という文化があり、生徒の日々の学習を支える担任助手も、基本的に校舎の卒業生から採用しています。

今年も、4月から頼もしい先輩方が校舎の仲間に加わってくれました!本日より順番に自己紹介の投稿を掲載していきますので、楽しみにご覧ください!

本年も校舎一丸となって指導を盛り上げていきます!

2026年 3月 5日 【東進生向け】2月向上得点結果発表!

こんにちは、東進ハイスクール本郷三丁目校です!

3月も5日目を迎え、だいぶ春らしい陽気が強まってきましたね!

暖かくなると過ごしやすくて快適な天気になるので、私は好きな季節です。

ですが、生徒・スタッフの中には花粉症に苦しめられる人も…

 

さて、本日のテーマは「2月向上得点」です!

先月も、1月の向上得点がすごいという投稿をしましたが、2月の結果も素晴らしいものになりました!

2月の向上得点は、東進の全国1,000校中、全学年(新高3~新高0)が36位(先月比-2位)、新高2以下(新高2~新高0)が5位(先月比±0位)という結果でした!

2か月連続で、しかも月末にはテスト勉強の期間も重なる中、全国レベルの努力量を保った生徒の皆さんは校舎の誇りです!

引き続き、ライバルに引けを取らない学習量を、校舎一丸となって確保しましょう!

受験は団体戦です!

2026年 2月 7日 【新学年・速報】1月の向上得点結果で本郷三丁目校大躍進!

皆さん、こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校です!

今回はなんと、特大の嬉しい内容について、取り上げていきたいと思います!

 

東進ハイスクールでは、東進コンテンツを使って勉強すると「向上得点」がもらえます。

(例:90分×20コマの講座を受講しきり、テストも全て合格点を取る=20点)

いわば、これは生徒の皆さんの努力量を示すものであると同時に、その校舎のスタッフの覚悟を表す数値だとして、

全国1,000校以上ある東進ハイスクール・東進衛星予備校間で、同じ基準に基づいて競い合っているものとなります。

 

さて、1月の累計向上得点ランキングにて、本郷三丁目校は何と

新高3~高0生 全国1,000校中34位

新高2~高0生 全国1,000校中5位

を獲ることができました!!!

↑嬉しすぎて掲示まで作ってしまいました↑

 

これは間違いなく、本郷三丁目校で頑張っている新学年生の皆さんが、自分の力で達成した数値です!

しかも、新高2生=現高1生の方が数値が高い→早いうちから努力する生徒が多い、ということの証です。

本郷三丁目校の生徒のみなさん、さすがです!!!

 

東進は、皆さんの第一志望校合格に向けて、早いうちから決意を固めてもらい、努力する素地を作ってまいります。

この結果を一過性のものにせず、継続していけるように指導しますので、生徒の皆さん、一緒に頑張りましょう!

2026年 1月 30日 【新学年】確認テスト・修了判定テストはSSになるまでやり切ろう!

こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校です。

本日のテーマは「確認テスト・修了判定テスト」です!

東進生の皆さん、「確認テスト・修了判定テスト」、しっかりやりきっていますか?

 

一般の方にも分かるように説明しますと、東進は映像によるIT授業の形態を取っているため、単に動画を見ただけになってしまわないよう、各授業にオンラインテストが付いています。

1コマごとについている15~20分程度のミニテストが「確認テスト」、各授業の中間と終わり(授業によっては単元ごと)にある45分~1時間ほどのまとめテストが「修了判定テスト」です。

特に修了判定テストは時間も長く、講座全体の内容が含まれていますので、「面倒だ」と思ってしまう生徒の皆さんもいると思います。

また、システム上は「S判定(得点率80%以上)」を取れば合格扱いにはなるため、S判定どまりで置いてしまっているテストがあるという方もいるのではないでしょうか。

しかし、これらのテスト、しっかり「SS判定(得点率90%以上)」を取るように心がけてほしいのです!

その理由は以下の画像を見れば分かります。

「確認テストS判定=得点率80%」と聞くと、授業の大半の部分を学んだのだからいいのではないか、と思うかもしれません。

しかし、裏を返せば「20%近くが抜けている」ということでもあります。

「今さっき受けたばかりの講座」の内容が20%抜けている、となると、少しまずい気がしませんか?

 

塾で受験勉強を頑張る、という皆さんは、いわゆる「難関大学」を目指している方がほとんどだと思います。

「難関大学」は、残念ながら「人並み」の努力では受かりません。猛烈な努力が必要だからこそ「難関」なのです。

ですから、皆さんは「このくらいでいいや」という勉強をするのではなく、学んだことを最大限吸収し、

抜け漏れなく勉強するようにしてください。

一緒に第一志望校合格を目指して頑張りましょう!

2026年 1月 28日 【受験生】併願校対策について

こんにちは!東進ハイスクール本郷三丁目校の藤井です!

いよいよ私大入試が本格的に始まる時期になってきました。第一志望に向けて頑張っている人ほど、どうしても併願校の対策は後回しになりがちですが、今こそ併願校にもきちんと向き合うことが大切なタイミングです。

まず意識してほしいのは、併願校も「本番の一校」だということです。合否が出るのは第一志望だけではありません。併願校で合格をつかめるかどうかは、その後の受験の精神的な安定にも大きく関わります。早めに合格を持っておくことで、第一志望にもより落ち着いて挑むことができます。

だからこそ、併願校の過去問演習は欠かせません。
出題形式や難易度、時間配分は大学ごとに大きく異なります。「この大学はどんな問題を出すのか」「どこで点を取りたいのか」を意識しながら解いてみましょう。傾向を知るだけでも、当日の安心感は大きく変わります。

また、過去問とあわせて、対策講座や授業の映像も積極的に活用してください。独学だけでは気づきにくいポイントや、頻出分野の整理ができるので、短期間でも効率よく得点力を伸ばすことができます。

残り時間は限られていますが、やるべきことを一つずつ積み重ねれば、必ず力になります。
併願校も含めて、最後まで丁寧に準備していきましょう。一緒に乗り越えていきましょう!

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